歴代日本銀行総裁 Governors of the Bank of Japan を追加しました

歴代ソビエト連邦最高指導者・ロシア大統領 Leaders of the Soviet Union and Russia

歴代ソビエト連邦最高指導者・ロシア大統領 Leaders of the Soviet Union and Russiaリベラルアーツ
「プーチン」「レーニン」「スターリン」「ゴルバチョフ」歴代ソビエト連邦最高指導者・ロシア大統領 Leaders of the Soviet Union & Russia

ソビエト連邦の最高指導者について

ソビエト連邦では同一の最高指導者を指す地位・役職が継続的に存在したわけではない。トロイカ体制をとって集団指導体制を形成した時期も含め、事実上の認識として国家組織のトップが存在した。

最高指導者行政府(首相)立法府(国家元首)共産党(党指導者)備考
人民委員会議議長
レーニン
ウラジーミル・レーニン
1917.11.7 –
1924.1.21
ロシア・ソビエト
中央執行委員会議長
スヴェルドロフ
ヤーコフ・スヴェルドロフ
1917.11.21 –
1919.3.16

ロシア・ソビエト
中央執行委員会議長
代行
ウラジーミルスキー
ミハイル・フョードロヴィチ・ウラジーミルスキー
1919.3.16 –
1919.3.30
ロシア・ソビエト
中央執行委員会議長
カリーニン
ミハイル・カリーニン
1919.3.30 –
1938.1.12
党中央委員会書記長
スターリン
ヨシフ・スターリン
1922.4.3 –
1952.10.16
第1次トロイカ体制
スターリン
カーメネフ
ジノヴィエフ
1922.5 – 1925.4
レーニン
ウラジーミル・レーニン
1922.12.30 –
1924.1.21
ソビエト連邦
中央執行委員会議長
カリーニン
ミハイル・カリーニン
1922.12.30 –
1938.1.12
ソビエト社会主義
共和国連邦が成立
1922.12.30
スターリン
ヨシフ・スターリン
1924.1.22 –
1953.3.5
人民委員会議議長
ルイコフ
アレクセイ・ルイコフ
1924.2.2 –
1930.12.19
人民委員会議議長
モロトフ
ヴャチェスラフ・モロトフ
1930.12.19 –
1941.5.6
最高会議幹部会議長
カリーニン
ミハイル・カリーニン
1938.1.17 –
1946.3.19
人民委員会議議長
スターリン
ヨシフ・スターリン
1941.5.6 –
1946.3.15
閣僚会議議長
スターリン
ヨシフ・スターリン
1946.3.19 –
1953.3.5
最高会議幹部会議長
シュヴェルニク
ニコライ・シュヴェルニク
1946.3.19 –
1953.3.15
1952: 書記長が廃止
マレンコフ
ゲオルギー・マレンコフ
1953.3.5 –
1953.9.7
閣僚会議議長
マレンコフ
ゲオルギー・マレンコフ
1953.3.5 –
1955.2.8
最高会議幹部会議長
ヴォロシーロフ
クリメント・ヴォロシーロフ
1953.3.15 –
1960.5.7
(筆頭書記)
マレンコフ
ゲオルギー・マレンコフ
1953.3.5 –
1953.9.7
第2次トロイカ体制
マレンコフ
フルシチョフ
ヴォロシーロフ
1953.3.15 –
1955.2.8
フルシチョフ
ニキータ・フルシチョフ
1953.9.7 –
1964.10.14
中央委員会第一書記
フルシチョフ
ニキータ・フルシチョフ
1953.9.7 –
1964.10.14
閣僚会議議長
ブルガーニン
ニコライ・ブルガーニン
1955.2.8 –
1958.3.27
閣僚会議議長
フルシチョフ
ニキータ・フルシチョフ
1958.3.27 –
1964.10.15
最高会議幹部会議長
ブレジネフ
レオニード・ブレジネフ
1960.5.7 –
1964.7.15
最高会議幹部会議長
ミコヤン
アナスタス・ミコヤン
1964.7.15 –
1965.12.9

ブレジネフ
レオニード・ブレジネフ
1964.10.14 –
1982.11.10
閣僚会議議長
コスイギン
アレクセイ・コスイギン
1964.10.15 –
1980.10.23


中央委員会第一書記
→中央委員会書記長

ブレジネフ
レオニード・ブレジネフ
1964.10.14 –
1982.11.10
第3次トロイカ体制
ブレジネフ
コスイギン
ポドゴルヌイ
1964.10.14 –
1977.6.16
最高会議幹部会議長
ポドゴルヌイ
ニコライ・ポドゴルヌイ
1965.12.9 –
1977.6.16
最高会議幹部会議長
ブレジネフ
レオニード・ブレジネフ
1977.6.16 –
1982.11.10
閣僚会議議長
チーホノフ
ニコライ・チーホノフ
1980.10.23 –
1985.9.27
アンドロポフ
ユーリ・アンドロポフ
1982.11.12 –
1984.2.9
最高会議幹部会
議長代行

クズネツォフ
ヴァシリー・クズネツォフ
1982.11.10 –
1983.6.16
中央委員会書記長
アンドロポフ
ユーリ・アンドロポフ
1982.11.12 –
1984.2.9
最高会議幹部会議長
アンドロポフ
ユーリ・アンドロポフ
1983.6.16 –
1984.2.9
最高会議幹部会
議長代行

クズネツォフ
ヴァシリー・クズネツォフ
1984.2.9 –
1984.4.11
チェルネンコ
チェルネンコ
1984.2.13 –
1985.3.10
中央委員会書記長
チェルネンコ
チェルネンコ
1984.2.13 –
1985.3.10
第4次トロイカ体制
チェルネンコ
グロムイコ
ウスチノフ
1984.2.13 –
1984.12.20
最高会議幹部会議長
チェルネンコ
チェルネンコ
1984.4.11 –
1985.3.10
ゴルバチョフ
ミハイル・ゴルバチョフ Михаил Горбачёв
1985.3.11 –
1991.12.25
最高会議幹部会
議長代行

クズネツォフ
ヴァシリー・クズネツォフ
1985.3.10 –
1985.7.2
中央委員会書記長
ゴルバチョフ
ミハイル・ゴルバチョフ
1985.3.11 –
1991.8.24

最高会議幹部会議長
グロムイコ
アンドレイ・グロムイコ
1985.7.2 –
1988.10.1
閣僚会議議長
ルイシコフ
ニコライ・ルイシコフ
1985.9.27 –
1991.1.14
第5次トロイカ体制
ゴルバチョフ
グロムイコ
ルイシコフ
1985.9.27 –
1988.10.1
最高会議幹部会議長
ゴルバチョフ
ミハイル・ゴルバチョフ Михаил Горбачёв
1988.10.1 –
1989.5.25
最高会議議長
1989.5.25 –
1990.3.15
大統領
1990.3.15 –
1991.12.25
首相
パヴロフ
ヴァレンチン・パヴロフ
1991.1.14 –
1991.8.22
最高会議議長
ルキヤノフ
アナトリー・ルキヤノフ
1990.3.15 –
1991.8.22
ソ連国民経済管
理委員会委員長
シラーエフ
イワン・シラーエフ
1991.9.6 –
1991.12.25
大統領代行
ヤナーエフ
ゲンナジー・ヤナーエフ
1991.8.19 –
1991.8.21



中央委員会
書記長代行
イワシコ
ウラジーミル・イワシコ
1991.8.24 –
1991.8.29

8月クーデター
1991.8.19

ソビエト連邦 (1922年12月30日 – 1991年12月26日)

氏名

在任期間

事績

1代

ウラジーミル・レーニン
Владимир Ленин

ウラジーミル・レーニン Владимир Ленин

1922.12.30 – 1924.1.21

1922.12.30 ソビエト社会主義共和国連邦が成立

ソビエト社会主義共和国連邦

人民委員会議議長(首相)に任命される

レーニン廟に葬られる

レーニン廟

2代

ヨシフ・スターリン
Иосиф Сталин

ヨシフ・スターリン Иосиф Сталин

1924.1.22 – 1953.3.5

第1次トロイカ体制

1925: トロツキーを失脚させる

レフ・トロツキー

一国社会主義論による国内体制の維持を優先

1928: 第一次五カ年計画、農業事業の集団化(コルホーズ)

1930年代: 大粛清

大粛清

1930-52: クラーク撲滅運動に伴って諸民族の強制移住

諸民族の強制移住

1936.12: 新憲法(スターリン憲法)を制定

1939.8.23 独ソ不可侵条約

独ソ不可侵条約

1939 – 1940: 冬戦争(第1次ソ・芬戦争)

冬戦争 第1次ソ・芬戦争

1940.4: カティンの森の虐殺

カティンの森の虐殺

1941.4.13 日ソ中立条約

1941.6.22 独ソ戦が開始

独ソ戦

1945.2: ヤルタ会談

ヤルタ会談

1945.7-8: ポツダム会談

ポツダム会談

1945.8.9 ソ連対日参戦

1945.10. 国際連合の安全保障理事会常任理事国となる

1946.3.5 チャーチルによる「鉄のカーテン」演説

鉄のカーテン

1946: 第四次五ヶ年計画を開始

1946.12.19 第一次インドシナ戦争が起こる

1949.1.8 コメコン(経済相互援助会議)設立

コメコン 経済相互援助会議

1949.8.29 初の核実験(RDS-1)

1949.10.1 中華人民共和国が成立

1949.10.7 ドイツ民主共和国(東ドイツ)が成立

1950.2: 中ソ友好同盟相互援助条約

中ソ友好同盟相互援助条約

1950.6.25 朝鮮戦争が勃発

ゲオルギー・マレンコフ
Гео́ргий Маленко́в

ゲオルギー・マレンコフ Гео́ргий Маленко́в

1953.3.5 – 1953.9.7

1953.7: 朝鮮戦争休戦協定

3代

ニキータ・フルシチョフ
Никита Хрущёв

ニキータ・フルシチョフ Никита Хрущёв

1953.9.7 – 1964.10.14

1954.2.19 ペレヤスラフ協定300周年を記念してクリミア半島をウクライナ・ソビエト社会主義共和国に移管

クリミア半島

1955.2.8 マレンコフ閣僚会議議長(首相)を辞任させる

1955.5.14 ワルシャワ条約機構を設立

ワルシャワ条約機構

1956.2: スターリン批判(第20回党大会)

スターリン批判

1956.10.23 – 11.10 ハンガリー動乱

ハンガリー動乱

1956.10.19 日ソ共同宣言を署名

1957.6: 反党グループ事件

1957.10.4 スプートニク・ショック

スプートニク・ショック

1959: ソ連の指導者として初めてアメリカに公式訪問(雪融け)

雪融け

1961.8.13 ベルリンの壁

ベルリンの壁

1962.10-11: キューバ危機

キューバ危機

1964: ルイセンコ論争が正式に終結

ルイセンコ論争

追い落としに遇い辞任、監視付きの年金生活に入る

4代

レオニード・ブレジネフ
Леонид Брежнев

レオニード・ブレジネフ Леонид Брежнев

1964.10.14 – 1982.11.10

1966.2: シニャフスキー・ダニエル裁判

1968: プラハの春(ワルシャワ条約機構軍を投入

プラハの春

「ブレジネフ・ドクトリン(制限主権論)」

1969.1: ブレジネフ暗殺未遂事件

1969.3 中ソ国境紛争(ダマンスキー島/珍宝島)

中ソ国境紛争

1971.10.25 アルバニア決議(中華人民共和国が国連安保理常任理事国と認められる)

アルバニア決議

1972.5: 戦略兵器制限条約 SALT I(デタント(緊張緩和)の始まり)

1973.1: パリ和平協定(ベトナム戦争が公式に終了)

1973-75: 全欧安全保障協力会議(CSCE)

全欧安全保障協力会議(CSCE)

1973: 大穀物強盗

1975-2002: アンゴラ内戦

アンゴラ内戦

1976.5: ソ連邦元帥となる

1977-88: オガデン戦争

オガデン戦争

1979.6: SALT II条約を調印

1979.12.24 – 1989.2.15 アフガニスタン紛争

アフガニスタン紛争

1980.7: モスクワオリンピック(西側諸国ボイコット)

モスクワオリンピック

5代

ユーリ・アンドロポフ
Юрий Андропов

ユーリ・アンドロポフ Юрий Андропов

1982.11.12 – 1984.2.9

1983.3.23 レーガン米大統領が戦略防衛構想(スター・ウォーズ計画)を発表

1983.7: サマンサ・スミスの訪ソ

サマンサ・スミス

1983.9.1 大韓航空機撃墜事件

大韓航空機撃墜事件

6代

コンスタンティン・チェルネンコ
Константин Черненко

コンスタンティン・チェルネンコ Константин Черненко

1984.2.13 – 1985.3.10

1984.9.6 制服組トップの参謀総長・ソ連邦元帥のニコライ・オガルコフを電撃的に解任

1984.5.8 ロサンゼルスオリンピックへの不参加が決定

1984.6: 北朝鮮の金日成主席がソ連訪問

7代

ミハイル・ゴルバチョフ
Михаил Горбачёв

ミハイル・ゴルバチョフ Михаил Горбачёв

1985.3.11 – 1991.12.25

エドゥアルド・シェワルナゼを外相に抜擢

エドゥアルド・シェワルナゼ

1986.4: ペレストロイカを提唱し改革に着手

1986.4.26 チェルノブイリ原子力発電所事故

チェルノブイリ原子力発電所事故

→情報公開(グラスノスチ)を推進

1987.12: 中距離核戦力全廃条約(INF全廃条約)

中距離核戦力全廃条約 INF全廃条約

1988.3: 新ベオグラード宣言

1990.3: 複数政党制と強力な大統領制を導入

1989.11.9 ベルリンの壁崩壊

ベルリンの壁崩壊

1989.11.23: 南オセチア紛争

南オセチア紛争

1990.8: 湾岸戦争に対する国際連合安全保障理事会で武力行使容認決議に賛成

1990.10.3 ドイツ再統一

1991.1.13 血の日曜日事件 (リトアニア)

血の日曜日事件 リトアニア

1991: ソ連8月クーデター

ソ連8月クーデター

1991.8.24 ソ連共産党書記長の辞任と共産党の資産凍結を発表、ソ連共産党中央委員会の自主解散を要求、エストニアとラトビアの独立を承認

ロシア連邦 (1991年12月26日 – )

氏名

在任期間

事績

1代

ボリス・エリツィン
Борис Ельцин

ボリス・エリツィン Борис Ельцин

1991.7.10 – 1999.12.31

1991.11.6 ソ連共産党系のロシア共産党の活動禁止、首相(ロシア共和国閣僚会議議長)を兼任

1991.12.8 ベロヴェーシ合意(ロシア・ウクライナ・ベラルーシのソ連からの離脱と独立国家共同体 (CIS) の樹立を宣言することで合意)

ベロヴェーシ合意

1992.1.2 貿易・価格・通貨の自由化

1992.10 バウチャー方式で国有企業の民営化→新興財閥(オリガルヒ)の出現

1993.1: 第二次戦略兵器削減条約 (START II) を正式に調印

第二次戦略兵器削減条約  START II

1993: 10月政変(モスクワ騒乱事件)

10月政変 モスクワ騒乱事件

1993.12 ロシア連邦議会選挙で、ウラジーミル・ジリノフスキー率いる極右のロシア自由民主党が第一党となる

1994: デノミネーションを実施

1994.12.11-1996.8.31 第一次チェチェン紛争

第一次チェチェン紛争

1998.5: チェルノムイルジン首相を解任

1998.8.17 ロシア財政危機(LTCMが破綻)

1998.5: バーミンガム・サミット(初のG8公式サミット)→ロシア正式参加により、「先進国首脳会議」から「主要国首脳会議」に改称

1999.8.26 – 2009.4.15 第二次チェチェン紛争

第二次チェチェン紛争

1999.12.31 プーチンを後継指名(大統領代行に指名)して辞意表明(刑事訴追を逃れる)

2代

ウラジーミル・プーチン
Владимир Путин

ウラジーミル・プーチン Владимир Путин

無所属

2000.5.7 – 2008.5.7

警察・軍出身者のシロヴィキを登用

2000.5: ロシア全土の85地域を7つに分けた連邦管区を設置

連邦管区

知事の上院議員兼務禁止、大統領への知事解任権付与

2001: 所得税にフラットタックスを導入、法人税や付加価値税(消費税)を引き下げ

2001/6: 上海協力機構(SCO)が設立

上海協力機構 SCO

2001.7.16 中露善隣友好協力条約(有効期間は20年、2021年に延長)

中露善隣友好協力条約

2004.1.1 ロシア連邦安定資金

2004.9: ベスラン学校占拠事件

ベスラン学校占拠事件

2005.7: 製造業とハイテク産業の拠点とするための経済特区を設置する連邦法

ロシア・ウクライナガス紛争(2006年、2008-2009年、2014年)

ロシア・ウクライナガス紛争

2006.10: 反プーチンのロシア人女性ジャーナリストのアンナ・ポリトコフスカヤが射殺される

2006.11: KGB・FSBの元職員アレクサンドル・リトビネンコ死亡

3代

ドミートリー・メドヴェージェフ
Дмитрий Медведев

ドミートリー・メドヴェージェフ Дмитрий Медведев

無所属→統一ロシア

2008.5.7 – 2012.5.7

タンデム体制:メドヴェージェフ大統領とプーチン首相による二頭体制

タンデム体制

2008.8.7 グルジアが南オセチアに侵攻

2008.8.26 南オセチアとアブハジアの独立を承認

4代

2012.5.7 – 現職

2014年ソチオリンピック

ソチオリンピック

2014年クリミア危機

2014年クリミア危機

2014.3.24 核セキュリティ・サミット開催と同時に臨時G7にて、クリミアのロシア編入への対応で、ロシアのG8参加資格停止(ハーグ宣言)→再びG7へ

2018.3: 極超音速ミサイル「アバンガルド」を開発、同11月に実戦配備

 極超音速ミサイル アバンガルド

2022.2.24 ウクライナ領に侵攻

2022年ロシアのウクライナ侵攻

参考リンク

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